体験談ーその1(20代男性)

僕が月の土地をもらったのは、昨年のバレンタインデーのギフトでした。彼女が嬉しそうに「とってもいいものがあるのよ」と目を輝かせていたのを覚えています。 何かな?とわくわくしました。「はい」と手渡されて開けた時の驚きは、それはそれは相当のものでした。 だって、月の土地の権利書がもらえるなんて、誰も想像していませんでしたからね。本当にびっくりしました。 嬉しかったですね。 日本で不動産なんてまだ持ったことがないのに、地球を飛び越えて宇宙の果てにある月の土地だなんて、感動しました。 今年は、火星の土地を二人の名義で購入したいとリクエストしてあります。 その彼女とは今年の夏に結婚する予定です。二人で一緒に所有する喜びは果てしないものです。

バレンタインデーギフトには、この「月の土地」は最適だと思います。

体験談ーその2(30代男性)

結婚3年目になるサラリーマンです。まだ子どもはいません。 早く欲しいのですが、不景気で経済状態もあまりよくなく、もう少し出世してからいろいろと家族計画なども考えています。 家族が増えることにあたって、マイホームも欲しいなと考えていますが、なかなか難しいですよね。 妻とは、いろいろ話あっていますが、まだ貯金もたまらず、二人で暗くなったりしています。 そういう時に、昨年のバレンタインデーギフトで、妻からこの「月の土地」をプレゼントしてもらいました。 正直涙が出る程嬉しかったですよ。 マイホームが欲しくてたまらない時期もありましたが、そういう時にもらったものだったので、 妻の優しさに思わず感動しました。 しかもその規模の大きさに参りましたね。 僕が悩んでいることなんて、こんなにちっぽけなものだったんだと その夜一緒に月を眺めながら妻と二人で再確認しました。 妻の大きい愛情を感じることもできて、本当に感謝です。

こんなサプライズなバレンタインデーギフトは初めてだったので、
一生忘れることはないでしょう。


体験談ーその3(10代男性)

今つき合っている彼女から、バレンタインデーギフトでもらったのが、この月の土地。 すっげーっ! あまりのスゴさに、信じられなかったです。 将来の目標は、家を建てたり、結婚することだったりしますが、 10代で、いきなり月の土地の所有者になったなんて、超自慢です。 友達や親にも権利書を見せたらびっくりしていました。 これは、大切に保管しておかないと。 将来月にも行ってみたいなあ。 とオレの夢は広がります。 何だか男が大きくなったような気持ちです。そういう気持ちにさせてくれた彼女にマジ感謝!

バレンタインのギフトには、「月の土地」がいいと思います!

アメリカ発 - 誰もがあっと驚くギフト

月の土地は現アメリカルナエンバシー社のCEOアメリカ人のデニス・ホープ氏が販売を始めました。

「月は誰のものか?」

ということを徹底的に調べ、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した宇宙条約しかないことがわかったのです。 つまり宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。 1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立て、受理されたのが始まりです。

それからしばらくして、正式に月の土地を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。

法律の盲点をついて、正当なビジネスが成り立っているというわけです。 しかもそのビジネスで人々へ夢を売っているわけですから、こんな素晴らしいことはありません。

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